右下6,7ダイレクトボンディング
右下の金属周囲からの二次感染 金属や古い充填物を除去。 内部の感染歯質を除去し、他院で装着した小臼歯のセラミックスの形態調整(理想的な幅よりも大きかったため、患者様の同意を得て調整)。 接着操作を行い、充填。 咬合調整はほぼなく、研磨を行い終了。
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2025.6.17
2025年6月の記事一覧
当院では、患者さんが抱えていらっしゃるお口のお悩みや疑問・不安などにお応えする機会を設けております。どんなことでも構いませんので、私たちにお話ししていただけたらと思います。
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