2026年6月29日



前歯部の審美改善を希望。
装着されているクラウンを除去し、支台歯の形成とTeCの作製。
2回目のアポイントで、精密印象を行う。
患者様は、歯肉の債権までは希望されなかったため、正面観は自然な歯の形態にし、若干の歯肉の成長を促す形成とクラウンの形態を工夫して装着している。
当院では、患者さんが抱えていらっしゃるお口のお悩みや疑問・不安などにお応えする機会を設けております。どんなことでも構いませんので、私たちにお話ししていただけたらと思います。
ご興味がある方は下記からお問い合わせください。